2010年03月07日
Panasonicのプラズマテレビ"TH-P46G1"をレビュー(端子編)
前面にある色々なロゴ。こんな感じの機能が入ってたり。
VIERALinkについては後日。G-Guideは消えろ(笑)
本体側面。ここから色々な接続端子があります。
SDカードとビーカスカードB-CASカード、HDMI、
パソコン入力(D-sub)ビデオ入力(S端子にも対応)
B-CASカードとか無くなった方が世の為人の為。著作権(笑)。
背面には接続端子ぎっしり。
電話回線、LAN(10/100)、HDMIx2、光音声出力、ビデオ入力x2(S端子/D4対応)、ビデオモニタ出力、放送波入力
一応この端子群をフル活用したいんですけど、LANはつなげてません!
単純にLANケーブルが足りないだけなんですけど、スイッチングHUBを買うまでまってくださいっ!
ナナめ撮りに明るく修正かけてみた。
テレビの下には先月買ったばかりのDIGAがあります。そのDIGAとテレビとの接続にはamazonベーシックのHDMIケーブル(2m)を使用。安かった上、赤白黄のビデオケーブルに比べて飛躍的に画質が上がり、
VIERALinkも使えるので最高です。
※VIERALinkについては後日(機能編)にて書く予定です。
Wiiとは最初Wii本体に標準で付いてくる赤白黄のビデオケーブルを使ってましたが、FullHDだとぼやけて解像度の関係で画が酷く荒れるので、D4端子ケーブルを宇都宮ヨドバシで急遽購入。純正品ではありませんが、ちょっとだけ改善されました。が、やはり荒いです。
今繋げているケーブル群。フラッシュ使って撮ってみた。
やっぱり良いですね。こう端子の数が多いと。
次回は「機能編」を書こうかと思っていますが、レビュー記事もそれなりに長いので、長い記事に慣れてない俺なのでまた間置きます。すいません。
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